2026年度入職し消化器外科病棟に配属になったMさん。
配属後4ヶ月頃のインタビューです!
A: 3B病棟は消化器外科、耳鼻科、泌尿器科、救急科の患者様が入院しています。消化器外科では胃癌や大腸がん、鼠径ヘルニア、泌尿器科では膀胱癌や尿管結石、耳鼻科では副鼻腔炎やハント症候群などさまざまな疾患を学ぶことができます。
また、小児の患者様もおり、幅広い年齢の患者様と関わることができる病棟です。
A: 入職当初に比べ、採血や点滴などの処置だけではなく、患者様の日常生活の援助、ご家族様の対応、手術の送り出しやお迎えもできるようになりました。また、術後の患者様についても、バイタルサインだけではなく、ドレーンの状態や硬膜外麻酔など術後管理に必要な観察を意識して行えるようになりました。
A: 急性期病棟なので忙しい毎日ですが、その分患者様の状態を観察しながら看護を考えることができ、とても充実しています。1日はあっという間に過ぎ、帰宅するときには「今日も頑張った」という達成感を感じています。
社食がおいしいことも、毎日の楽しみの1つです。
看護学生のみなさん、こんにちは!
入職後のイメージを深めたいと思ったら、インターンシップに参加してみませんか?
2026年10月のインターンシップですが、3日(土)、17日(土)に開催します。
看護部一同お待ちしています♪

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ご応募お待ちしております
(平日9:00〜 17:00 )