循環器内科病棟に配属になったNさん。
2026年度入職し、配属後4ヶ月頃のインタビューです!
A: 循環器疾患および呼吸器疾患を中心に診療を行う急性期病棟です。主な対象疾患は、心不全、不整脈、狭心症、心筋梗塞、肺炎、気胸、COPD、気管支喘息などです。患者様は高齢の方が多く複数の基礎疾患を抱えていることも少なくありません。そのため、バイタルサインや呼吸状態、循環動態などのわずかな変化を早期に察知し、迅速に対応することが重要です。また、酸素療法や心電図モニタ-管理・検査・治療前後の看護に加え、服薬指導や生活指導などの退院支援も重要な役割となっています。患者様が安心して治療を受けられるよう、多職種と連携しながら、安全で質の高い看護を提供しています。
A: 日勤の流れを理解し、優先順位を考えながら行動できるようになりました。また、バイタルサイン測定や採血、点滴管理などの基本的な看護技術を、先輩に確認していただきながら安全に実施できるようになりました。分からないことは自己判断せず、すぐ相談・報告することを意識し、患者様の状態変化にも少しずつ気づけるようになってきたと感じています。まだ学ぶことは多いですが一人でできることを増やせるよう努力していきたいです。
A: まだ、分からないことは多くありますが、できることが増えて自分の成長を実感できているので、やりがいを持って楽しく働いています。
看護学生のみなさん、こんにちは!
入職後のイメージをもっともっと深めたいと思ったら、インターンシップに参加してみませんか? 来月、2026年10月のインターンシップは、3日(土)、17日(土)に開催します。 看護師との懇談会も予定してますので、ぜひ参加して、何でも質問してくださいね。
看護部一同お待ちしています♪

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ご応募お待ちしております
(平日9:00〜 17:00 )